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日本の文学の流れ

1.神話(古事記)…セックスから始まる国造り。ヤンデレ(イザナミ)とヒキコモリ(アマテラス)登場

2.枕草子…萌え(=をかし・あはれ)の概念が登場
   ※土佐日記…ネカマが登場

3.源氏物語…ロリの完全な確立、ロリコン主人公
~ここまでで萌え要素とヘンタイ文化の大半が出揃う~

4.徒然草…暇だから書いた。VIPでスレ立てるようなもん(内容もそんなもん)

5.春画…最初から写実的なリアルエロを表現する気はさらさらなかった日本人。二次元オンリーな民族性

6.江戸期エロ小説…春画と組み合わせることも。度重なる規制もかいくぐる

7.現在…言うまでもない

ongma
たとえ知識や才能に足りないところがあっても、なんとしてもこうしたいという強い熱意があれば、必ず知恵が湧き、工夫が生まれてくる。また、その熱意に打たれて、知恵ある人は知恵を、才能ある人は才能をというように、周りの人がそれぞれに自分のもてるものを提供してくれる。だから、経営者、責任者は、才能のないことを憂える必要はないが、熱意のないことを何よりも恐れなくてはならないのである
ongma

静かに瞑想して想い出す。どんな事もノスタルジーだけはどうにもならない。

人々が寝静まった後、夜が長くて暇だから、どうでもよい物の整理整頓した。恥ずかしい文章を書いた紙などを破り捨てていると、死んだあの子が、歌や絵を書いて残した紙を発見して、当時の記憶が蘇った。死んだ人はもちろん、長い間会っていない人の手紙などで「この手紙はいつ頃の物で、どんな用事だっただろう?」と考え込んでしまうぐらい古い物を見つけると、熱いものがこみ上げてくる。手紙や絵でなくても、死んだ人が気に入っていた日用品が、何となく今日までここにあるのを見れば、とても切ない。